自由育児~世界で一番小さな保育園

布おむつと、母乳育児についてのブログ

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布おむつを干すのもそろそろ終わりを迎えつつあります

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唯一の園児は、1歳8ヶ月の女の子。

3人目でやっと紙おむつ無しで、
布おむつオンリーの子育てを実現していた
今日この頃。

その布おむつとも
さよならの時期が近づいて来ています。

1歳8ヶ月の娘は、
最近は完全おむつ無しで
パンツ生活をしています。
(たまにパンツも履きたがらずの時もあります)

夜もおむつ無しなので、寝ているので
ちょこっとグズって授乳で起きた時に
トイレに連れて行きおしっこをさせています。

そうすると朝までお漏らし無しで
寝ています。

朝目覚めた時は、
そのまま一緒にトイレに連れて行くと
上手におしっこを出しています。

昼間も、定期的にこちらからアプローチをして
トイレを促すことが多いですが、
たまに自分からトイレに行き
「マンマーマンマー」とお腹をぽんぽん叩きながらお知らせしてくれる様にもなっています。

パンツも履きたがらずのすっぽんぽんの時は、
自分からホーローおまるに座って出したりする事もあります。

こんな感じの日々になって来ているので
おむつの出番が無くなって来ているのです。

娘の成長が日々進んでいる事が実感出来て嬉しいのですが、もう赤ちゃんじゃなくなるんだなあ、、、という寂しさもありつつです。

特に布おむつの洗濯が無くっているのは
確実に寂しいです。

おひさまに当たりながらふわふわと
気持ち良さそうに干されている布おむつを
見るのは癒やしの時間であり
幸せの一時でもありました。

それを見るのもそろそろ終わりを迎えています。

写真は大好きだった
青空の下の布おむつ干し。
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